経済学研究科 上西 雄太 数理モデルを用いた民主主義に関する研究 民主主義の不完全さを意識し、それ自体を見つめ直す重要性は近年高まっている。一方で政治経済学において、数理モデルにより民主主義を検討した研究は少ない。本研究は、民主主義社会を数学的に表現することで、①問題状況や安定をもたらす可能性や状況を示し民主主義の性質を捉え直す、②制度の運用や改善を考える、③関連する先行研究の補足・批判を行うことを目的とする。将来は大学の研究職に就くことを目標としている。 #2021年度#補助終了#研究の社会実装#文理融合型研究
文学研究科 尾﨑 萌子 相互行為の社会言語学の観点から見た親子間会話の分析 大学教員および研究者を目指しています。 #2021年度#補助終了#海外留学経験#社会人経験#外部研究連携(民間企業)#外部研究連携(公的機関)#外部研究連携(研究機関等)#分野横断型研究#文理融合型研究